在宅避難で地味に効くのが、スマホの電池です。
情報が入らないと不安が増えるし、連絡がつかないと動きが止まります。
だからモバイルバッテリーは、後回しにせず先に決めておくと安心です。
※本ページはプロモーションを含みます。掲載内容(価格・在庫・仕様)は変わることがあります。
このページの結論(モバイルバッテリーは二段構え)
1台で全部をやろうとすると、普段は重くて使わず、いざという時に満充電じゃない…が起きがちです。
だから役割を分けます。
役割分担(この2つでOK)
この形だと、どちらか片方が空でも、もう片方が残ります。
普段用は、軽さと使いやすさが優先です。
バッグに入れっぱなしでも邪魔にならない、というだけで回しやすくなります。
10,000mAhの選び方(ここだけ)
購入リンク(普段用 10,000mAh)
非常用の主力は、容量と充電スピードが大事です。
停電が続いたときに「残りが気になる」「充電が追いつかない」を避けます。
20,000mAhの選び方(ここだけ)
モバイルバッテリーは、使ったら本体を充電しないと意味がありません。
なので、USB-Cの充電器(ACアダプタ)もセットで考えると安心です。
あわせて用意すると安心(USB-C充電器)
買って満足で終わると、当日に「どこ?」「空だった…」が起きます。
だから今日だけ、ここまでやります。
今日やること(Step1〜3)
これで「使える状態」が先にできます。
バッテリーは安全が一番です。
買うときは、PSE表示があること、メーカーのサポートがあることを確認しておくと安心です。
念のため、購入後にメーカーのサイトで安全情報(リコール等)も確認しておくとより安全です。
根拠として読んでおくと安心